まこぴーってその気あったっけ?
アン王女にガチ恋
JS百合回はたまげたなぁ
ダイヤモンドがほかメンバーのフォロー
ロゼッタが防御
ソードは牽制
役割のはっきりしたいいチーム
あとロゼッタリフレクションの使い方が割と後世に影響与えまくり
https://www.2chan.net/

https://www.2chan.net/
これがスポーツなら、別の学校のライバルとか描けるから学校一位の上にさらに全国があるってのが子供にもわかるんだけど(例:ほまれ、ちゆ)
メイン盾が好きすぎるわ
キュアジョーカーがアニメで動く所を見れる日は来るのだろうか
次のオールスターズでカメオ出演の可能性はあると思う。
ドキドキだけがプリキュアだからな
傲慢なチームではある
絵柄に妙な癖あるよなドキって
同じく高橋さんによるキャラデザのスイートやスタプリと比べても独特だよね。特に目の描き方
レズビアンじゃなくても百合だからいいの。あとイラりつは別に明確な恋愛関係じゃないんだから百合への反論みたいに画像貼るな(血涙)←ゴメン自分マナりつガチ勢
イラりつは別に明確な恋愛ではないというなら
シリ構の山口は「マナりつは百合とかではない」と強く否定してたぞ
うん、ちゃんと分かってるよ。「愛してる」は博愛の意味であって設定レベルで恋愛してる訳じゃないって言ってたし。マナりつは「そこ(百合)は目指してないけど否定もしないし間違ってるとも言わない」、イラりつは「博愛も恋愛も同じ「愛」として否定しないために恋愛を想起させる内容にした」だからどちらも明確な恋愛では無い。(なのでどちらも公式かつ非公式と言える)なんか気に触ったなら申し訳ない
管理人さんの推しだったのか一昨年は六花かわいいスレ4・5回くらいあって毎年誕生日スレもあった気がするけど去年は無かったな…(現行作品とはいえウインクスレと田中姉妹スレはメッチャあったけど)
このチームに言える事は5人の内ダイヤモンド以外致命的な欠点や弱点を抱えている事なんだよな。
六花は運動が苦手だったようですが?(あくまでもメンバー内で相対的にだけど)
六花ちゃんイク時、盛大に潮吹きそう
まこぴーはハイスペックなのか、王国の戦士の中では弱いほうで単なる負け残りだったんじゃない
それはまこぴー本人が十二分に認めてることなんじゃないかな?
「トランプ王国最後の戦士」なんてのも、何も守れなかった自分に対する自虐自嘲のニュアンス強いし。
こういったトラウマ持ちをできるだけスムーズに仲間入りさせるには、マナを見ればよくわかるけどメンバーのメンタル的スペックが高いことが必須だったのかな、と。
まこぴーだけ家族構成出てないから謎だけど多分一般市民か下手すると身寄り無い状態から王女直属の護衛になってるんだぞ
さらにその後日本に投げ出されて戸籍もない状態から大人気アイドルになってる
ある意味1番ぶっ飛んだスペックしてるわ
マコトの両親は物心つく前に亡くなってて(トランプ王国の戦乱に巻き込まれたのかな?)孤児院暮らしだったところをアン王女に認められて直属の護衛になったんだよね。
ところがジコチュー陣営の暴動がトランプ王国内で活性化し、敬愛する人物・・・アン王女とはぐれて地球に流れ着き、ストリートミュージシャンを経て第一線のアイドルにまで成長を遂げた。
でもまこぴーが歌う大目的はアン王女が自分に気付いてくれることだから、どれだけ大人気アイドルとして周囲から称賛を得ても、本編開始当初までのまこぴーは少しもうれしくなかったはず。
自分の歌を聴いて応援してくれる人達が近くにいることに気付いて、アン王女以外の人物に歌を届けたいと思うようになれたことが、本編中においてアイドル・まこぴーとして得た大きなものじゃないかな?
(最終回のエピローグでようやく笑顔になれたのは、これらに気付くことができたからだと解釈します)
>アン王女の人格は最終的に消滅したからまこぴーだけ悲恋に終わるのが切ない
小説だと発言にオノマトペ入れまくったりある人に一目惚れしたりとか「剣崎さんどうしちゃったの?」って言いたくなる描写がふんだんにあるけど、これもアン王女の消失をまこぴーなりに克服しようとしてるが故だと思うと、物哀しいね。
実際は心の奥底でくすぶってた感じだし、ある一件以降はそういう描写もぱったりなくなったし(それどころじゃない修羅場に突入したってのもあるけど)。
本来予定していたキャラ設定だと、真琴は先輩プリキュアに強い執着を持っていたことになってて、
それが春映画の事情でキュアソードの仲間入りをはやめることになった影響で「真琴が仲間入りした後にマナよりも先輩プリキュアに執着してたら子供に嫌われる」となってしまい、先輩プリキュアの設定自体がボツになった(厳密には「裏設定として先輩プリキュアは存在はしているが作中では一切出さないことにした」ということらしいが)
そんなわけで真琴が執着している対象がアン王女に急遽差し替えられた。
だからどうしても、真琴と王女の関係性はどこか違和感がてでるし、全体の話の流れ的にも「なくてもいい」レベルになってしまっている
でもまあ、アン王女が生き返ることは亜久里もレジーナもアイちゃんも消えちゃうことと同じ意味になっちゃうし、それをわかってるからまこぴーもアン王女にまつわる発言をドキプリメンバー内では言えずに、あたかも乗り越えたように振る舞ってきたのかな、と。(それは他のメンバーも同様かな?マナ辺り「まこぴーホントに大丈夫なのかな?」的に時折気にかけてそうだけど)
優等生軍団のカオスな物語、すごくいい
ドキプリチームとかいう有能レズ集団
文武両道とはいかなくても学業優秀主人公久しぶりに見たいわね
運動面だけ優秀ならドキプリ以降にも何人かいるし
名探偵〜は「学業はダメダメだけどひらめきは優秀」パターンな気がする
今の時代は学業ダメダメなのを強調したキャラは出せないと思うがなぁ
それに真摯に向き合う話なら評価されるが、単なる「萌え属性」で頭悪いのをつけるとネ。
まあその作品は敬遠されるよな
今の20代くらいまでのオタクは平成アニメの「貧乳いじり」がイジメに見えて嫌いらしいからな
あっと、つまり「学業が悪い」がダメなんじゃなくて
学業が悪いキャラを「笑いとしてイジる」という演出が令和ではNG
プリキュアシリーズではそれやってるのスマイルだけだがね
(むしろ初期シリーズは「学業が悪い」は笑いに昇華するのを避けてた)
いや、なぎさはどれみ直系の主人公ムーブを引き継がされていたから、ラクロスのエースでも勉強苦手を擦るギャグは、ほのかのやれやれとコンボで結構あった気がするが。
確かにどれみ直系のイジり…ってのは手癖みたいな感じであったのはあるけど、なぎさは成績が悪いってのを強いキャラ立てはしてたわけではないんじゃないかな。
六花は設定的に「国内模試一位」とかだけど、演出的にはいつもの学年一位の人らと同じようなもんだったのが微妙だった
結局プリキュアは狭い日常生活範囲しか描かないし実際の学テス描写とかするわけじゃないから、学業の学年一位と全国一位で描き方に差がさせないんだよな