ヒーリングっどプリキュアってのどかとラビリンの成長物語だったよなぁ・・・【ヒープリ】

21/02/14(日)

なんだかんだこのシリーズはのどかとラビリィの成長の話だったなぁと

21/02/14(日)

1話の風呂敷背負ってたシーンと重ねてて感極まっちゃったよ

21/02/14(日)

感極まる演技が中の人どっちも上手いから余計に

21/02/14(日)

巻き込んでごめんってずっと思ってるのがこうすごく…

21/02/14(日)

まだ終わってないけど実質的最終回だったな…

21/02/14(日)

つよくなったなぁ…って

21/02/14(日)

寂しい…

21/02/14(日)

遊びに行くで1週間後は最速かもしれん

21/02/14(日)

ラビリンはいいパートナーだったな…

21/02/14(日)

ペギタンとのバランスも良かったしニャトランは相変わらずイケメン

21/02/14(日)

お別れの前のほんのすこしあった戦いのない日常の描写いいよね…拙者ああいうの大好き

21/02/14(日)

>お別れの前のほんのすこしあった戦いのない日常の描写いいよね…拙者ああいうの大好き
コロナのせいで見れなかった回もあるんだよな…

21/02/14(日)

1年日常守るため戦ってたんだね
いいアニメだった

21/02/14(日)

まだ終わってないけどね!

21/02/14(日)

メインの妖精はラテ様なのかもしれないけど一番のパートナーはやっぱりラビリンなんだよ

21/02/14(日)

いい最終回だった…

21/02/14(日)

来週はサマーさんがどこからともなく登場するんでしょ

21/02/14(日)

>来週はサマーさんがどこからともなく登場するんでしょ
新たなビョーゲンズに真夏の熱波と紫外線ブチ当てて殺菌するんだ…

21/02/14(日)

またねとお別れしておいて次週即再会!おいでませヒーリングガーデン!
のスピード展開が心地良い

https://tsumanne.net/si/data/2021/02/14/7087308/

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コメント

  1. 名無しさん より:

    ダルのど周りを全て忘れてしまえば、アニマルとの絆を丁寧に描いた良質なドラマだった。
    バトル面と日常ドラマのギャップが最後まで整合つかなかった気がするのは残念だが、この日常ドラマ部分が一番好きだったので、この別れのシーンは心に沁みたよ。

    最終回はシリアスなバトルの無い引き継ぎ回だから、心穏やかに楽しませてもらおう。

  2. 名無しさん より:

    今までシリーズを視てきて女の子を巻き込んで戦わせることについて、妖精は罪悪感とかないのかと常々思ってたから、この作品でようやくその辺りを深く描写してくれて嬉しかった。
    (他のシリーズでもちょっとは描写されてる)

    • 名無しさん より:

      ドキプリでシャルルがマナに「危険なので友達を巻き込んでは駄目」って言ってたけど
      いやお前1話でマナを巻き込んだだろとw

    • Wine, Women An' Song より:

      ヒープリはアンチテーゼとまではいかないけど、これまでのシリーズでは触れてこなかった要素を色々掘り下げた作品、という感じは凄くある。

  3. 名無しさん より:

    四分の一くらいは妖精の成長物語でもあったよな。

    • 名無しさん より:

      のどかは、闘病生活から己の限界を知りつつも人と人の繋がりから精神的にも救われて、自分にとって何が大切なのかをハッキリ自覚した上で復活した訳だから、ある意味第1話の時点で既に大凡完成しているのよね。
      その点、以前※した事の繰り返しになるけど、ビョーゲンズ絶対殺す勢力ヒーリングガーデンに生を受け、それを矜恃として武闘派でマッシブな態度を1度たりとも崩した事のない強気なラビリンが、いくらバディを慮ってとは言え、のどかの為に「自らダルイゼン救済の可能性を打診した」ってもの凄い変質よね。
      文字通り、手当犬やヒーリングガーデン勢全てを裏切る、命をかけた反逆行為なんだから。

      • 名無しさん より:

        いや反逆ってほどでもないだろ
        あの時のラビリンは目の前で悩んでるのどかに協力したいという一心だっただけで

        • 名無しさん より:

          つまりその一心で、一時的とは言え地球の抗体として本来なら絶対にあり得ない選択肢を自ら発想して、のどかが楽になるならと自分を(使命を)曲げて腹をくくった訳よね・・・
          何か言ってくる奴ってどう考えてもヒーリングガーデン側だしw
          アースの変節と同様、のどかが大切なあまりに何気なくラビリンが垣間見せた変化と、凄まじい決断の描写だったと思うよ。
          個人的には、ダルイゼンボコボコ展開よりも、よっぽどこのラビリンの「ダルイゼン救済打診」こそ第42話で一番衝撃的だったくらい。

          • 名無しさん より:

            あそこで
            使命<のどかの思い尊重

            をしてくれたのはすごい器のでかさだと思う。柔らかく丁寧に聞き取りしてくれた。

          • 名無しさん より:

            ラビリンは優しいんだな
            て書いてて思ったのはヒープリにおける優しさとはヒーリングアニマルの事だったのかもしれない

          • 名無しさん より:

            こうやって考察が盛り上がってるということはヒープリは視聴者のココロに残る作品だったということだな

  4. 名無しさん より:

    ラテが微妙に発音出来るようになったがほぼ触れられなかったな
    次回普通に喋って驚いたりするかな

  5. 名無しさん より:

    ヒープリはバトルとビョーゲンズ以外は面白いから、日常パートはオススメ出来るアニメ。

    • 名無しさん より:

      それ半分はおもし……いや、これ以上は止そう。
      そう、ヒープリの日常パートは本当に毎回面白かった!

  6. 名無しさん より:

    ひなたちゃんはニャトランなしでやっていけるか非常に心配

  7. 名無しさん より:

    ラビリンはプルンスとは別のタイプの有能妖精だった

  8. 名無しさん より:

    今更だけど、ラビリンが女の子設定で良かったかも。
    ちゆペギタン、ひなたニャトランのように女の子×男の子妖精だったら、42話の後押しはもっと違う形になったかもしれない。
    映画ハグプリのハリーじゃないけど、「プリキュアともあろうものが何を弱気な!!」みたいな、男っぽい後押しや焚き付けだったら、のどかの深層心理の本音が聞こえなかっただろうな….

    • 名無しさん より:

      ぶっちゃけ「メインパートナー妖精が男の子」はもう無理だと思ってる
      トロプリはアザラシの性別わからんけど。・・・いや人魚がメイン妖精なんか?

      • 名無しさん より:

        男の妖精はまだやれるってか、まだまだ増えて欲しいけどな。

      • 名無しさん より:

        ココでやりすぎたんじゃね
        あれのせいで、男の妖精をメインで出すと性的な印象がついたというか

        • 名無しさん より:

          ココって別に問題にはなってないという認識なんだが

          • 名無しさん より:

            自分からは問題起こしてないね
            受け持ちの子に恋愛対象にされただけで

        • 名無しさん より:

          今回はバディ制という事で、ペギタンニャトランは良いけど、やはり庇護対象である妖精が男性だと、「情けなさ、頼りなさ」みたいな物も生まれると思うんだよね。ココも人間態時は毅然としてるけど、妖精時には弱気だったり、塩梅が難しいし。
          庇護対象はやはり「赤ちゃん妖精」とか「故郷を追われた」とか、育成要素や保護要素が強い存在がベストだと思う。

          • 名無しさん より:

            プリキュアの妖精が5バカと同じ気になって物語を滞らせるので、司会進行役として別の妖精が来た「スマイル」
            ハムスター人間から赤ちゃんを育てろと言われて協力を承諾したら、未来から逃げて来た娘だった「HUGっと」

      • 名無しさん より:

        おおい、ストーリー的な位置付けではGOプリのメイン妖精はアロマだろ!
        (玩具化されているのがパフであることは見えない・・・ 見えない!)

      • 名無しさん より:

        あのアザラシ妖精って、多分スタプリのフワポジションでしょ?
        だったらあんまり性別関係ないんじゃないかな…

      • 名無しさん より:

        ここたま一期は、ラキたまよりメロディの方が玩具が売れたはず。だから二期では女の子ここたまのリボンがメインになった。
        やっぱ女児玩具では販促面では妖精は男の子より女の子の方が売れるんだと思う。
        すくなくとも今の時代は。
        ただ初代プリキュアの頃はメップルの方がミップルより売れたからしばらく男の子妖精がメインだったとは思うんだけどね。

        • 名無しさん より:

          男妖精より女妖精の方がメインになったのって、何となくスマプリ辺りからかなぁ?キャンディとポップでは前者の方が人気だったんじゃない?

          • 名無しさん より:

            ハトの時点で女の子のシフレがつぼみに、男の子のコフレがえりかに、と初代〜SSとは組み合わせが逆になった時点で、女の子妖精の方が売れるという意識があったように思える

          • 名無しさん より:

            その辺がターニングポイントか。
            てかコフレって男の子だったんか…女の子だと思ってた。

        • 名無しさん より:

          女児は圧倒的に明るい色(ピンクとか)好むからな・・・ラキたまの橙色が原因じゃないかと?後同じトラブルメーカーでも女の子(リボン)の方がまだ許せてウケが良い まあ・・・女児アニメで男が妖精やマスコットメインは1期のひみつのここたまぐらいしか思いつかん

  9. 名無しさん より:

    のどかちゃんとラビリンも勿論だけど、ひなただって随分成長したんですよ~。

    個人的にはプリキュアになったことで本人が受けた影響はひなたが一番大きいと思う。
    のどかとちゆは、もしプリキュアになっていなくても、それなりに成長してそれなりの人生送れてそうだけど、ひなたはもしプリキュアになっていなかったら、この先かなり辛い人生になっていたと思う。
    この一年の経験で人生が一番変わるのはひなただと個人的には信じたい。

    • 名無しさん より:

      ひなたちゃんはプリキュアを辞めたい、と言って曇っていたときもあったけど、勇気を出して飛び込んで行けるようになったし、エレメントの力を使って立派に戦えるようになってたしね。
      勉強の方はまだ努力が必要そうだけど、ナタエリ回で見せたような優しさを発揮してほしい

      • 名無しさん より:

        でも、木が沢山ある所で火のエレメント使うのは危ないと思うの…
        アホのひなただから出来たことだよな!

    • 名無しさん より:

      ひなたはプリキュアになって救われただろうな
      あの子にとって、最後まで諦めずにやり抜いて結果を出せたのはプリキュアだけでしょ
      ニャトランには頭があがらないよね

  10. 名無しさん より:

    のどラビ含めて、プリキュアと妖精との絆はすごく丁寧に表現されててすごくよかったなぁ
    ただニャトランに関してはもはや見習いとは思えないぐらい完成されてて、プリキュアと妖精が共に成長するという点において見た時、彼の大人っぽさがそぐわなかったというのは少し感じたな

    • 名無しさん より:

      ニャトランのふざけてるようでやるときはやるって感じは少年漫画の主人公みがあるよね
      今までのプリキュア主人公の多くもそんなだったけど
      ヒープリは作中空気の独特さも相まってそういうのが結構浮いていたと言えるんじゃないかな

      • 名無しさん より:

        ただ、ニャトランとやる時はやる系のキャラと違って、普段から結構器用なんだよね
        メンバーの中で一番俯瞰した視点を持ってて、それでプリキュアや他の妖精達が日常において壁にぶつかった時もみんなが変な迷い方をしないように上手くサポートしていた
        妖精で、なんというか、みんなを後方から見守るポジションにいたのは中々珍しいと思う

  11. 名無しさん より:

    のどかとラビリンの別れに前期エンディング流れて凄い良かったよ。
    歌詞と曲調が穏やかで癒されるからシリーズでも特に好きだった。

    ちゃんとこのシーンにシンクロしてて最高だった。

    • 名無しさん より:

      まるで、最初からこの場面のために作られていたかのようにシンクロしてたものなあ。
      元々この曲は好きだったけど、あの場面見た後はプリキュアのED曲で一番好きな曲になったわ。

    • 名無しさん より:

      「過ごした時間が未来の宝物」がピタリとハマって気持ち良かったな

  12. 名無しさん より:

    44話はのどかとラビリンの別れが素敵過ぎて一ミクロンもダルイゼンのこと触れてないのが笑えた。
    でもそれがとても痛快。

    所詮アイツはその程度の存在だったんだと猛烈なカタルシスがあった。

    • 名無しさん より:

      最終回にも登場する気配ない。のどかに一切相手にされない。それがアイツにとって一番の報復なんだな。

    • Don't Mess With Me より:

      案外のどかの中ではダル因縁に関しては疾うに自分の中で気持ちの整理がついてたのかもしれないな。42話のラビリンはその後押しをしたという感じか。

    • 名無しさん より:

      激しく同意!!!

      • リボンズ・アルマーク より:

        キミはその程度の感想で同意してしまうほど愚かなのかい?

    • 名無しさん より:

      敵役が無視される事に猛烈なカタルシスを感じるって、意識しすぎじゃないか?
      ファンでもなさそうだし好きでもない終わった相手をそこまで気にしてるって異常やで

  13. 名無しさん より:

    プリキュア側のキャラ達と妖精側のキャラ達は優しさで繋がってたんだなーと
    お別れのシーンを見て改めて感じたな

  14. 名無しさん より:

    ラビリンのみならず、ヒーアニサイコーっす。

  15. 名無しさん より:

    意味もなくラビリィで爆笑してしまったわ疲れてんのかな…

  16. 名無しさん より:

    最初は悠木碧さん目当てで初めて観たプリキュアだったけど、気づいたら悠木碧さん関係なく観てみていて、プリキュア自体が好きになるきっかけをくれたこの作品には本当に感謝。

    語彙力ないので他の作品で例えてヒープリがどういう作品か、個人的な感想を言うと。
    仮面ライダークウガ+ウルトラマンガイア÷2-SF要素+プリキュアって感じでした。異論は認める。

    • 名無しさん より:

      俺のヒープリに対する印象は

      プリキュア+ウィザード+アマゾンズ÷3
      で女児層向けにマイルドにした感じかな。

    • 名無しさん より:

      ヒープリが気に入ったなら前作のスタプリもオススメ
      特に映画は歴代最高傑作 

  17. 名無しさん より:

    俺的にはプリキュア+アマゾンズ+シンフォギア÷3がヒープリって感じ

    • Spit It Out より:

      自分はプリキュア+昭和のビター寄りの戦隊ものをリミックス、女児先輩向けにアレンジした作品、という印象でした。

  18. 名無しさん より:

    ラビリンはのどかのお姉ちゃんみたいな姉妹関係になってるのがいいんだよね
    いつもなら妖精の方が妹(弟)なのに

    • 名無しさん より:

      ラビリンはのどかの保護者みたいな意識も持ってたかもね。
      この子は自分が巻き込んだのだから、責任持って守らなきゃ、って。

      でも、のどかもところどころ姉ぶってた気がする。

      きっとあの二人、どっちがお姉ちゃん?って質問されたら、お互いに「自分が姉だ」って言い張る気がする。

  19. 名無しさん より:

    パートナーで最初はラビリン以外男で大丈夫?って思ったけどペギタンもニャトランも女の子の着替えやお風呂を覗くような変態アニマルじゃなくて安心したww

  20. 名無しさん より:

    妖精といっても見習の立場だったからね
    歳も幼い感じだし未熟だからこそのどか達と一緒に成長していったんだなって

  21. 名無しさん より:

    >「>来週はサマーさんがどこからともなく登場するんでしょ
    新たなビョーゲンズに真夏の熱波と紫外線ブチ当てて殺菌するんだ…」
    熱中症と全身メラノーマで、地球をお手当に出動したプリキュアが即死するわ

    「プリキュアが日焼けした」という場面が一度もない理由は多分、
    現代っ子の食生活を反映して、物語の中では「プリキュアになっても、外でやる部活に入って思い切り体を動かしても、太陽の力を吸い込める体質になれない」ことになっているから

    座長キュアの名前「まなつ」なのに「真夏の陽射しは、楽しむものではなくてやり過ごすものです」だったら、どうやってとろぴかるんだろ(ひなたは名前と裏腹に紫外線駄目だけど、座長キュアじゃないし、2020年度のプリキュアだからOK)
    2021年度は、お化粧しないとプリキュアになれないんだっけ
    全員スキンケアに気を遣いそうだな
    そもそも、「tropicalをする」って、どうすること?

  22. 名無しさん より:

    生きることは戦いで、負けないために戦い続けるという答えは、今までののどかの人生そのものだったんだな。
    「一切皆苦」というお釈迦様の言葉は「人生は思い通りにはならない」という意味だが、現実にもヒープリはまさにコロナ禍で思い通りにならない一年を凌ぎ切って、この世の真理に到達した気さえする。

  23. Lady Double Dealer より:

    ラビリンだけでなく、妖精をマスコットではなく「プリキュアと共に戦うもう一人の主人公」的な位置付けで描いていく今回の方針は大成功だったと思う。
    これまでのシリーズ以上に本編に関わることで、ドラマに深みを持たせることができたし、メインキャラの設定を必要以上に盛らなくてもよくなったことで今までにないナチュラルで魅力なレギュラー陣になった。

  24. 名無しさん より:

    ほんとに妖精キャラいなかったら気持ち的に詰んでたところが多いんだよなぁ

  25. 名無しさん より:

    のどかちゃんは特に成長は見られなかったような…
    というのも幼少からの入院経験があったから1話の時から完成されていた

    • 名無しさん より:

      なんというか、俺達が思う成長とは少し違うかもしれないが、「自分に優しく、自分の心に正直になる。」ってのは成長出来たポイントだと思う。

    • 名無しさん より:

      のどかはいわゆるメサイアコンプレックスからの脱却が明確化されたことが成長なんだと思う。
      ハピチャもめぐみがメサイアコンプレックスだったが、オチはそこを曖昧にしたモラトリアムなものだったしね。まあまだ14歳で決着つける必要もないのも正しいけど

      • 名無しさん より:

        そうかねぇ?
        学校の友達とかが危険だったら自分を省みずにまた突っ込みそうだけどねぇ

      • 名無しさん より:

        メサイアコンプレックスは違うよね?
        自分を満たすために人を救おうとするコンプレックスのことらしいから
        のどかはお医者さんや周りの人によって満たされていたから自然に人の助けになりたいと思っていただけで

  26. 名無しさん より:

    わがまま言うならヒーアニの人間ver.を見たかった。いやそーいうのがない所もヒープリの良さであると思うんだけどね。

    • 名無しさん より:

      まあ、人間化があるとなんか台無し感はでるな
      いやラビリンはいいけどさ。ペギニャトは人間化すげぇむつかしいぞ
      申し訳ないが、ペギタンは人間化すると今までの言動からキモくてしょうがなくなるし、
      ニャトランは人間化すると今までの言動から必要以上に性的ロマンスな妄想を刺激される

      • 名無しさん より:

        ドキプリって全員人化してたか曖昧だけど見た目みんなロリショタ感あったし
        男妖精をイケメンにし過ぎても持て余しそうだし確かに妖精のキャラデザって難しそうね

  27. 名無しさん より:

    もし小林靖子が脚本やったらなお面白く出来た気がする。
    逆に香村純子はプリアラやハグプリみたいなリアリティよりの作品と相性良さそう。
    正直プリアラの香村脚本回とハグプリの秋映画の方がヒープリより面白かった印象がある。

  28. 名無しさん より:

    ここまで妖精が誰も空気にならなかった作品は初めてかも。

  29. 名無しさん より:

    のどかちゃん、ちゆちゃん、ひなたちゃん、追加戦士のアスミちゃん、それぞれ個性があってキャラが立っていた
    バランスの良いチームだったと思う

  30. 名無しさん より:

    成長したってことなのか知らんが終盤はのどかっちの声にやたら影があったな

    • 名無しさん より:

      悠木とのシンクロ率の高まりが作風にさえ影響を与えたとちょっと思ってる。

  31. 名無しさん より:

    アニマルどもは手ぶらで人間界にやってきたのに帰りは風呂敷袋にぎっちりって、おみやげでももってかえってるんだろうか。