俺このプリキュア好き
嫌いなやついないだろ多分
冬が好きな人だったらどうだろう?
>冬が好きな人だったらどうだろう?
映画見ろ
くるるん
オーライ!という日本では絶妙に使われなくなった表現を取り入れたのが上手いと思う
温度差で風邪引く劇場版
基本明るいノリだからこそ
たまーにくるじっとりとした湿気のあるシーンが光る
なんでこんなにじっとりとしているのかよ
名乗りの前向上がいつも違うの好き
トロピカってるなぁ
日曜の朝はトロピカってるくらいの番組が丁度いい
正解とか模範とかじゃなくて
一人一人いろんな生き方があって良いんだよ
こんなおもしれー子達が居ても良いんだよって示してくれた
そんな作品だった気がする
観てる時は何も思わないギャグ多めだな~最終回良かったな~とか思ってたのに
次のプリキュアの時に盛大にロスってちょっと心辛かった
>温度差で風邪引く劇場版
開始時点で国滅んで本人も死んでるから助けようがないという唯一無二のプリキュア映画
まなっちゃんを見てるとトトロのメイ見てるような気持ちになる
敵と味方の距離感がすごく近い
まず本編自体も
人は後戻りは出来ないし起きてしまったことはもう変えられない
だから今やりたいことを悔いのないようにやっていこうねっていうのが一貫してるからね
プリティホリック始まりの物語でもある
>プリティホリック始まりの物語でもある
やっぱ1999年にもあるのかなプリティホリックの支店
本編から劇場版を通して最終回までローラが一回も泣かないので
代わりとばかりにまなつちゃんがわんわん泣く
メイン声優が5人とも割と若手売れっ子で固めてて
その後もバリバリ売れたの嬉しい
>まなっちゃんを見てるとトトロのメイ見てるような気持ちになる
もうちょっとタフでたくましい子だと思うけどな
女パズーって感じ
この時のご時世がコロナで世の中滅茶苦茶になっててお先真っ暗ムード凄かった反動のようなものも感じる
この時は仮面ライダーもスーパー戦隊も明るく行こうぜ!ってのが続いてた
まなっちゃんは何なのその身体能力
うわ後作の主人公もフィジカルおばけ…
>メイン声優が5人とも割と若手売れっ子で固めてて
>その後もバリバリ売れたの嬉しい
ファイルーズあいなんかまだこの時事務所準所属だぜ
化け物だよあのピカチュウ
暫くフィジカルおばけ続いたのはこの前年がね…
のどかっちは休んでて良いからね…
オールスターズfでトロッコあんのにゲスト乗せてみんな併走するチームフィジカルいいよね
なんかギャグプリキュアチームみたいに思われがちだけど大分クレバーな方だよねトロプリ
>ファイルーズあい
気のせいかもしれないけど
なんか人間じゃないキャラクター役が多い気がする
>なんかギャグプリキュアチームみたいに思われがちだけど大分クレバーな方だよねトロプリ
OPの印象が強すぎる
作品イメージ決定づけるのに大分影響するからな
ファイちゃんさん同時期に空条徐倫もやってるしな…
敵側も割と憎めないキャラ造形だったのも良かったな
魔女の目的も
複数の作品がコラボする系の劇場版見るとローラみたいなあんまり良い子とは言えないタイプの子がすごく生きる
魔女のしっとりさを次回で容赦なく上書きするサンバよ
>複数の作品がコラボする系の劇場版見るとローラみたいなあんまり良い子とは言えないタイプの子がすごく生きる
(いつも以上にめんどくさい女全開のゆかりさん)
>ローラみたいなあんまり良い子とは言えないタイプの子がすごく生きる
なんならトロプリ自体も
ローラ1人いないだけでだいぶ善い子レベル上がってしまうよね
(一話中最低一回は変身ノルマがあるので冒頭特に理由もなく変身する最終話)
くるるんがね
凄く良い
>敵側も割と憎めないキャラ造形だったのも良かったな
>魔女の目的も
「後回し」っていう目的が「あの子と戦いたくない」っていう気持ちから来てるのいいよね…
ギャグのキレがいいけどそれはそれとしてストーリーの骨子がしっかりしてたし
後回しにせずに今一番大事な事をやるってメッセージも良かった
女児向けアニメでしかも後輩のテーマがご飯なのに
あっ犬のう○ち踏んじゃったで終わるキュアサマーはすげえよ…
敵チームがやる気ないので負けてるだけでガチでやったら鬼強いのいいよね…
映画はまなつが何も言わずにローラの手を掴むシーンがマジで好き
>素朴な疑問
>あすか先輩が何故フラミンゴなのか
>何か由来あったっけ?
とりあえず全員夏っぽいものモチーフにしようぜ!っていうだけだからあんまり深く考えるな
>くるるんがね
>凄く良い
だが余は捕まったローラを助けるために勇気を振り絞ったくるるんを忘れてはおらぬ…
>>敵側も割と憎めないキャラ造形だったのも良かったな
>>魔女の目的も
>「後回し」っていう目的が「あの子と戦いたくない」っていう気持ちから来てるのいいよね…
それまでよく分からなかった敵ボスのこと一気に好きになったわ
スマイルとかスレ画とかの
とにかく明るい気持ちになるコンセプトの作品は名作が多い
>ギャグのキレがいいけどそれはそれとしてストーリーの骨子がしっかりしてたし後回しにせずに今一番大事な事をやるってメッセージも良かった
パッションなノリだけど逆に感情論とか勢いで流すような部分が無かったのはすごかったな
魔女も「そういう生き物」として扱ったり記憶戻す方法もなんかエモさでクリアしてもいいのに
ちゃんと理詰めで仕掛けてるのは純粋に脚本が見事だった
>>素朴な疑問
>>あすか先輩が何故フラミンゴなのか
>>何か由来あったっけ?
>とりあえず全員夏っぽいものモチーフにしようぜ!っていうだけだからあんまり深く考えるな
まなつとさんごは名前からしてそうだし
みのりん先輩は書いた小説にパパイアが出てくる
ラメールはそのまんま
だからフラミンゴにも意味があるのかな…?ってなったのよ俺は
フラミンゴは確か最初フェニックスだったんだけど「なんかゴツいな」ってなってフラミンゴにしはず
なんかのインタビューで言ってた
白鳥百合子とかいう何もかもストレートなやつ
ボケツッコミのバランスがいいんだよね
くるるん込みで
名探偵の主人公がコーラルに似てるよね…
あと既にプリティホリックの商品が発表されてるので並行世界どころか過去にまで介入してきたね…
いま思い返してみたけど
そういえばあすか先輩テニスのスマッシュするとき
フラミンゴのように1本立ちで打ってたな…
キュアオアシスさん単騎でクソ強だったよね
>まなつとさんごは名前からしてそうだし
>みのりん先輩は書いた小説にパパイアが出てくる
>ラメールはそのまんま
>だからフラミンゴにも意味があるのかな…?ってなったのよ俺は
フラミンゴから飛鳥(あすか)って感じのネーミングだったというくらいかな
パパイヤ食べたことないんだ…
ガチの眼鏡キュア
未だにオンリーワンな存在だよねみのりん先輩
「あすか先輩は少し前までテニス部所属していました」っていう過去もだいぶ後半で明かされるのに
初登場回の時点でテニスコートを見つめる意味深な描写があったり
個人技がフラミンゴスマッシュだったり
ストーリー計画的に作ってあるよな…ってなる
>未だにオンリーワンな存在だよねみのりん先輩
基本アンチェインドな存在なんだけどローラ絡むとツッコミに回るスタンス
個人的にテーマ性が一番刺さったプリキュア
後悔の無いように今を大事にしようってのが一貫して書かれてて
後半は寿命差とこのテーマを絡めてくるの上手いなって
修学旅行回のスピード感が好き
プリキュアが部活なのも良いんだよな
>個人的にテーマ性が一番刺さったプリキュア
>後悔の無いように今を大事にしようってのが一貫して書かれてて後半は寿命差とこのテーマを絡めてくるの上手いなって
まなっちゃんの初手名前名乗って聞くムーヴの伏線が語られた時
わしは心底シビレたよ…
自分が可愛いという事を自覚した上で行動する女
涼村さんご
変身後の目の感じ好き
ここから春映画消えたから本編完結から割とすぐのタイミングでまなつ達と会えなくなったのがショックだった思い出
エビフライ型の敵幹部がお化けの振りしてまなつに食べ物捧げさせる話だけ覚えてる
>自分が可愛いという事を自覚した上で行動する女
>涼村さんご
まなつにさんごは可愛いから!って言われた時に否定や謙遜はしないの好き
後期エンディング好き
聞いたことない人はフル尺で聴いてほしい
最後にさざなみのSEが入るのが切ないのよ…
曲調明るいのになんか切なくなるのがトロプリって感じで好き
>自分が可愛いという事を自覚した上で行動する女
>涼村さんご
自分の思いに迷わないのがトロプリだからな!
コミュ障陰キャみたいな見た目なのにだいぶハジけたキャラのみのりん先輩
ガチめにコロナ禍の心の支え
ギャグアニメなのにたまにいい話挟んでくるのズルいよな
五人の中だとキュアパパイアが
その名前に意味というかドラマ性があったね
普段ギャグやってるのに突然まなロラでしっとりした空気出すのドキドキする
>エビフライ型の敵幹部がお化けの振りしてまなつに食べ物捧げさせる話だけ覚えてる
あの話はあの子をずっと待ってるってまあエルダちゃんの作り話だけど
幼い頃にローラに名前聞けなくて海辺で待ち続けてたまなつにも刺さるんよな
くるるんに脳を焼かれてる人を今も見かける
まなつとローラにはマクロな視点で見ると
いろはとこむぎの二人と同じくらいのスケールで寿命差あることを
時々考えてみてはゾクゾクする
俺はずっとみのりん先輩に脳を焼かれているーーーーー!!!!
>五人の中だとキュアパパイアが
>その名前に意味というかドラマ性があったね
サマーとラメールは夏と海で夏海になるから
この二人はコンビって意味でもあると思うよ
みのりん先輩の良さがわかるのは俺だけ
ASFで他の再会組が手を繋ぐだけな中で
ガッツリ抱き合うまなロラでくぅ~!ってなった
異性の話はしない代わりに
同性の絡みの湿度を上げてくるスタイル
動くエンドカードが色々あったのがすごい良かった…
まなつとローラがカメラにサイン描くやつとかめっちゃ好き
>くるるんに脳を焼かれてる人を今も見かける
— ぴくもっち (@another_pikuru) May 19, 2025
29話の作画と演出はプリキュア史上でも上位の回だと思う
前2話を青山さんの一人原画で持たせただけはある
>修学旅行回のスピード感が好き
基本他作品では戦闘目的以外でプリキュアになるのが慈善事業とかが多いなかで
荷物(くるるん)回収するためにプリキュア状態で新幹線追いかける絵図が面白すぎる
キミプリの映画はトロプリみがあった
脚本トロプリでも書いてた人だし
>キミプリの映画はトロプリみがあった
>脚本トロプリでも書いてた人だし
寿命の違いなんて屁でもねえぜ!
推しのライブなら1000年くらい待ってやるわ!!
いいよね…
今日も元気だ!!
トロピカルージュ!!プリキュア!!
>よく食べよく寝る!!
>トロピカルージュ!!プリキュア!!
>一人迷子だ!!
>トロピカルージュ!!プリキュア!!
>転んで泣かない!!
>トロピカルージュ!!プリキュア!!
6人揃って!!
トロピカルージュ!!プリキくるるん!!
花守みゆりの演技の傾向見てるとさんごは割とレアケースなのかな
ローラのキャラソンも良いんだよね
一番近くで大丈夫のエール あなたといると目の前が明るくなる
ってのが単純にまなロラで良いのと
「この一瞬 一生ものよ」って歌詞が
長命種として生きる時間よりも煌めく一瞬を大事にしてるってわかるのがとてもいい
この作品の寿命差への解答でもある
>>敵側も割と憎めないキャラ造形だったのも良かったな
>>魔女の目的も
>「後回し」っていう目的が「あの子と戦いたくない」っていう気持ちから来てるのいいよね…
元々無意識的な「あの子と戦いたくない」って目的から「後回し」って手段を選んだ…というかそれしか方法を知らなかったんだけど
それを延々続けてしまったから記憶が風化していつしか目的が「後回し」になってしまったんだよね
記憶が風化しても「あの子と戦いたくない」強迫観念から「後回し」にするしかなかった
破壊として生まれた魔女が生き方を変えられるほどのアウネーテとのほんの僅かな時間の出会い
幼い頃にたった1日だけ遊んだまなつとローラの僅かな時間がその後のまなつの生き方を定めた出会い
どちらも僅かな時間、一瞬の煌めきだけど人生の根本を変えられたんだよな
まさしく一生に等しい価値のある一瞬
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今でもたまにトロプリロスが再発する