スタートゥインクルプリキュアのすべてが好き!!【スタプリ】

21/02/10(水)

終わりよければ全てよしというが過程も含めて全部好き

21/02/10(水)

最終回特に大好き
新しい概念を教えてくれた

21/02/10(水)

映画が本当に名作だと思う
クオリアが流れてしまうけど

21/02/10(水)

SFプリキュアの最高峰

21/02/10(水)

シリーズの中でも屈指のストーリーが良いプリキュアだと思う

21/02/10(水)

映画は一作の映像作品として完成されてる

21/02/10(水)

まほプリと合わせて村山さんの脚本が好きなのかも…ってなったシリーズ

21/02/10(水)

HUGっとの最後に出てきたひかるちゃんはかなりヤバかったけど
本編始まったらキラやばだった

21/02/10(水)

ヤンヤンとかが出てくる星空界珍道中も良かった

21/02/10(水)

やっぱ一つの市内で収まるんじゃなくてこれくらい宇宙狭しと冒険するプリキュアが楽しいって気づいたけど多分これ以外出てこないよね…

21/02/10(水)

開幕でロケット飛んでるか着陸するシーン出せば状況の説明いらないのは本当に便利

21/02/10(水)

男児向け要素を女児向けに仕立て直したと考えると正統派なプリキュア

21/02/10(水)

後日談が多少開示されたとは言ってもこの子達のアフターをめっちゃ妄想しちゃう

21/02/10(水)

>後日談が多少開示されたとは言ってもこの子達のアフターをめっちゃ妄想しちゃう
多少と言うが
成長後描写は歴代で1番長いぞ

21/02/10(水)

今日の再放送はオヨルンが頑張って標準語に矯正しようとするやつだったぞ

21/02/10(水)

>今日の再放送はオヨルンが頑張って標準語に矯正しようとするやつだったぞ
これマイノリティ要素の自主的抑圧そのものでゾクゾクする

21/02/10(水)

映画も本編もどっちも良かった…

21/02/10(水)

宇宙人のオヨルンやハーフのえれなさんがいたせいか
多様性というテーマに関してはまほプリより手広くかつ直接的に描けてた気がする

21/02/10(水)

>宇宙人のオヨルンやハーフのえれなさんがいたせいか
>多様性というテーマに関してはまほプリより手広くかつ直接的に描けてた気がする
センシティブなテーマではあるんだけど丁度良い塩梅で処理されてた気がする

21/02/10(水)

何度でも言うけど選挙回マジでいいんすよ
群像劇としてすごくよく出来てる

21/02/10(水)

>何度でも言うけど選挙回マジでいいんすよ
>群像劇としてすごくよく出来てる
対立候補を推薦するって結果だけ見るとおかしいんだけどひかるちゃんの視点で丁寧に追うと当然の結果なのがいいね

21/02/10(水)

姫ノ城さんのキャラいいよね
だんだん人となりが分かってくるのも

21/02/10(水)

選挙→ハロウィン→宇宙人バレで姫ノ城さんが大好きになれる

21/02/10(水)

宇宙人バレ回は「クラスメイトにそこまで言わせちゃうんだ!?」って結構衝撃だった
それだけにラストの一枚絵がすごくいいんすよ…

21/02/10(水)

まどかさんとガルオウガの因縁は終盤急に生えてきた割にはしっくりハマってたなって

21/02/10(水)

>まどかさんとガルオウガの因縁は終盤急に生えてきた割にはしっくりハマってたなって
最終決戦前の宇宙船内での会話いいよね…
あれがラストに蛇さんを追うのではなく地球人組を帰すために力を使った前振りにもなってる

21/02/10(水)

ひかるちゃんはキラヤバだがバカではないという塩梅が良かった
1話から「アダムスキー型!?」とか言ってたし

https://tsumanne.net/si/data/2021/02/10/7079565/

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コメント

  1. 名無しさん より:

    ララが言葉通じなくなったけど頑張って、ひかるありがとうって言ったシーン
    ララの可愛さが注目されがちだけど、その後のひかるのうん!って頷く時の涙が綺麗で大好き
    その後の大きめのパーカーから出た指も可愛い

  2. 名無しさん より:

    数年間プリキュア見てなかったけど、去年の秋ごろなんとなくYoutubeの公式チャンネルで1話を見たらワクワクが止まらなくなってTV、劇場版のBDまとめ買いした。
    SFとか好きな自分にとって、スタプリがプリキュアの中でも一番のお気に入りになっています。

  3. 名無しさん より:

    作画のできとか、まどかさんエレナさんの参加エピソードが性急で荒いとか色々あるけど一番心に刺さるプリキュアだった。
    ララが開始ゲロなのも、イマジネーション高め=AI適合率低め
    って理由があったり
    知らない事に恐怖していたひかるちゃんが、無知の知を認識して乗り越えて、最後にはカッパ相手に知って欲しい怖がらないで欲しいってなるのが最高にエモい
    12(13)星座の宇宙創生神話も良かった
    ラストバトルに至る流れの盛り上がりも最高だし
    宇宙ジュブナイル的にも最高のアニメ

    • 名無しさん より:

      何でも知ってるから無敵!→知らないことが怖くて弱体
      弱から強になるのが多いのに逆を行く主人公なんだよね

      • 名無しさん より:

        その辺がジュブナイルとして秀逸だと思う
        プリキュアという特別な時間の中で子供の全能感とその限界を知り
        その後の生身の人生で己の力で改めて実現させていくってとこがほんとに泣ける

  4. 名無しさん より:

    最終決戦前に「ロケット見せて」ってクラスメートと約束するのが果たされなかったのがエモい
    そしてその約束は最終回後に果たされたと私信じてる

    • 名無しさん より:

      なるほど、そう考えるとエモいな

    • 名無しさん より:

      二次創作で結構あのラストのその後を描いた作品が作られてるけど、2年3組の皆との再会も描いて欲しいな

  5. 名無しさん より:

    12星座のプリンセスへのヘイトが止まらない

    • 名無しさん より:

      クク「全く、困った人たちだルン」

    • 名無しさん より:

      創造主と造られた側の感覚の違いってやつが描写されてて面白かったわ
      神の視点を持つキャラってたまにはいてもいいと思う

      • 名無しさん より:

        その点は本来のターゲットである子供達にはわかりづらかったかもしれんがな
        まあ、子供達はストーリーの内容より作品の雰囲気を楽しむのかもしれないけど(憶測)

    • 名無しさん より:

      ぶっちゃけ12星座のおかげでひかる達がいると考えるとうーん…って気分
      価値観の違う蛇遣い座にいきなり総出でボコった訳でもないだろうし

  6. 名無しさん より:

    最終回さえ良ければすべてが許されるという一例

  7. 名無しさん より:

    良いシーンが沢山ある中で一つ挙げるなら、
    トィンクルイマジネーションに目覚めたキュアスターが戦い終わったカッパードに手を差し伸べてるシーンが最高に美しかった
    白く輝いている背景の中で軽く黒い影が掛かった二人の演出が素晴らしい
    あの時のキュアスターは悟りを開いているみたいだった

    • 名無しさん より:

      差し伸べられた手を取ろうかという瞬間にボッシュート
      誰もいなくなった空間に手を伸ばしたままにスター
      そして蛇遣い姉さんによるカッパード洗脳
      こ、濃すぎる

  8. 名無しさん より:

    分からんけどスタプリが好きな奴はハトプリ、GOプリも好きそう

  9. 名無しさん より:

    スタプリって移民推進アニメなの?
    面白そうだから見たいんだけど移民と在日外国人が嫌いだから見れないんだよな

  10. 名無しさん より:

    本編は序盤〜中盤にかけて、やや物足りないないとこも散見されたけど、終盤の畳み掛けは素晴らしかったな。
    それと映画も良かった。ララの成長ぶりを補完してたから、より本編に説得力を持たせた気がする。
    あと、声優陣のプロモ活動。どれもプリキュア愛を感じたわ。特に感謝祭ラストのえいたその涙には感動した。
    全て引っくるめて傑作の評価で、いいと思うわ。

    • 名無しさん より:

      序盤の日常回は確かにつまんなかったわ
      惑星サマーンが個人的なターニングポイント

  11. 名無しさん より:

    スタプリによくないのが一つだけあります。 それは犯罪者のプリキュア・キュアコスモ(ユニ)です。 スタプリが終わった今でもコイツは窃盗、食い逃げ、ATM荒らしなどをやってます。 ダメ押しにコイツは全く罪を数えていません。 せつな(イース)とセイレーンは罪を数えているのに。
    左翔太郎「ユニ、お前の罪を数えろ!」
    ユニ「今更数え切れるかニャン♡(ゲス顔)」

  12. 名無しさん より:

    まほプリ,スタプリ。
    メインシナリオ担当村山功氏の2作品、ホント好きやわ―
    どちらもクライマックスでガツンとやられたわ

    • 名無しさん より:

      正直まほプリはリアタイではピンとこなかったんだけど
      スタプリを見て何となく言いたかったことが見えた気がした

    • 名無しさん より:

      俺、勝手に素敵な姉妹作品と思ってるよ

  13. 名無しさん より:

    とにかくひかるが存在感抜群!宇宙人コンビも存在感結構あった。

  14. 名無しさん より:

    多様性というテーマを押し付けがましくなくエンタメに落とし込んだ良作
    SF風味のプリキュアというよりSFアニメをプリキュアでやってみましたてとこが好き

  15. 名無しさん より:

    キャラもストーリーも好きだ
    オヨルン最高だがプルンスも良かった

  16. 名無しさん より:

    ダルイゼン「なにやってんだよ・・団長!」

    カッパード「なんちゅう・・批判ばっかりしてんだ・・お前ら!」

    ダルイゼン「でも・・でも!(泣)」

    カッパード「皆が待ってる・・俺は止まんねぇからよこの先プリキュアシリーズがずっと続く限りその先に俺はいるぞ!」

    ダルイゼン「(泣)」

    やよい「(泣)」

    ラケル「!?」

    カッパード「だからよ・・止まるんじゃねぇぞ ・・・」キボウノハナー♪

  17. 名無しさん より:

    シリーズで一番大好き!語り切れない!
    宇宙人と出会い友達になり、宇宙を旅するストーリーも好き、
    変身バンクも一番大好き。歌うの可愛すぎ!
    同じ地球人のメンバーが優しくてしっかりした先輩達なのも
    安心感があって好き、プルンスが有能なのも好き、
    ユニの、はっきりとした性を持たない設定も好き。
    やっぱり宇宙人なのだから、地球人とはかけ離れた生態系の方が
    ワクワクするしキラヤバ。
    ララの故郷サマーン星、賛否両論あるけど個人的にはちょっといいなぁと思う。
    最初からAIが自分に適正な職業を導きだしてくれれば、色々後悔もなかった。
    敵幹部達の事情や背景に寄り添い、手を差し伸べる優しさも好き、
    ひかるの「みんな同じ、宇宙人なんだよ!!」がエモい。
    そして暗闇の中、みんなでアカペラで変身ソングを歌うシーンとても良い…。
    あんな経験、してみたい人生だった…。

  18. 名無しさん より:

    男だけど星奈の女になった。
    これが巷で有名なメス堕ちか。

  19. 名無しさん より:

    途中切りしたから、どうなったか知らないけど(切った要因の一つだけど)
    12人の星座プリンセスを助ける設定は必要だったの?見てる間、直接的に助けてくれる訳でもなく、助言してくれる又は話に関わる訳でもなく、そこに使った時間をキャラの掘り下げに回した方が作品が良くなるんじゃないかと思ったけど?
    ここはどう評価してるのか知りたい

    想像で悪いけど、蛇使い座がどうやら何かしたようだけど、動機とか他の星座の人達の関係を考えると矛盾(阻止しなかったとか秘密にしてた)とかなかったのだろうか?

    • 名無しさん より:

      けどけどうるせーな
      作品を見てどう思うかは人それぞれで正解なんて無いし、自分で見て自分で考えろよ

    • 名無しさん より:

      12星座関連はメインのストーリーのために必要序盤中盤あんまり関わってこないのも後の展開に生きてくる。
      個々の掘り下げは5人体制の大所帯にもかかわらず敵幹部の掘り下げまで組み込んで全員に満足のいくストーリーが作られてて素直に感心した。
      序盤がしっくり来なかったら切ってしまうのは仕方の無いことなんだけど、モヤモヤが後の展開で生きてくるかもしれない可能性を捨てずに見続けていれば変にネタバレを食らうことなく序盤モヤモヤした分カタルシスを得られたかもしれないのに……と勿体ないなあと思ってしまう完走した身としては

  20. 名無しさん より:

    終わり良ければ全て良しだけど
    終わりの良さを100%理解するには途中に張り巡らされた伏線こそ重要
    つまり全話BD買って見ろ

  21. 名無しさん より:

    完全悪みたいな奴は出てくるの?
    みんな和解路線?

    • 名無しさん より:

      完全な和解ではないな
      この場は引くけどまた何かあったら出てくるぞ、って感じの終わり方

    • 名無しさん より:

      蛇のねぇちゃんがラスボスだけど完全悪ではないな
      闇の腕輪みたいなのも部下に渡して、それでひかる達が元の星に戻れたから実質の和解だと思ってるわ

      • 名無しさん より:

        ガルオウガ様たちノットレイダーのみなさんは改心しているから悪い事はやらないと思います。 蛇遣い座はクローズと同じく何処かで悪さしているじゃないですか?

    • 名無しさん より:

      完全悪というと語弊があるけど、映画に出てくる敵は正反対の考えで芯が通った相いれない存在だから和解は無かった。

  22. 名無しさん より:

    ああ見えてプルンスは岡田枠の中でもかなりいい男だと思う

    • 名無しさん より:

      歴代助っ人男枠でプルンスに匹敵する有能キャラってカナタ王子くらいやろ

      • 名無しさん より:

        カナタは無能だよ。 誠司、ハリー、ジョナサン・クロンダイクがプルンスに匹敵できるよ。

        • 名無しさん より:

          記憶喪失だったから桃キュアに暴言吐いて簪を半抜けにしたんだよね
          滑って転んだから簪が抜け落ちて電気系統の接触不良に気づけたけど、プリキュアスイッチの電源が入らない原因が一生わからないままもあり得たんじゃない?
          あの簪、入学以来外したこと無かっただろうし

    • 名無しさん より:

      いい男も何も、歴代の中でもトップクラスの有能さだぞ。
      弱点といえば、マオのお願いに逆らえないことぐらいか?

      • 名無しさん より:

        ドルヲタ以外に欠点の見当たらない男
        最後にスタープリンセス共からフワを引き取ってくれてスッキリしたわ

  23. 名無しさん より:

    毎年設定される桃キュアの口グセだけど、ここまで印象に残るのもないな
    最初は「何だよ『キラやば』って」って言ってて、最終的には「キラやばな作品だったね…」で通じるようになる
    「キラやば」で泣かされるとは思わないじゃん…

  24. 名無しさん より:

    僕はセレーネ様の全てが好きです!
    その上品な口調といい、お淑やかで清楚で美しい容姿といい、その綺麗なヴァイオレットへアーといい、鮮やかで華やかなコスチュームといい、弓道に臨む姿と言い、もう何をとっても美しい!

  25. 名無しさん より:

    最終話が良いという意見が多いけど…。
    視聴者のイマジネーションに委ねるなら、大人エンドこそ止めて欲しかった。

    • 名無しさん より:

      俺もあの最終話は嫌い。
      前話の覚悟を茶番にした感じがある。
      「ひかるが会いに行く」っていうのが(不可能だとしても)夢あふれる話だったのに、結局フワープでララがきたらすべて台無しってガッカリ感すごかった。

      • 名無しさん より:

        あの感動の別れは何だったと言わんばかりの…
        少なくとも最終回はスタプリ勢だとひかるとえれなとまどか辺りだけ登場でも良かったかと。

        • 名無しさん より:

          いやいや、あの感動の別れがあったから最後のシーンが意味深いんじゃない
          地球人組だけの登場なんてしたら作中で大きな立ち位置にいたララとユニがいなくて空気気味の二人が横にいるなんておかしなことになっちゃうよ

      • 名無しさん より:

        最終回の最後の五分は蛇足の極みだよね。
        口が悪いけど、あれで感動してる人はスタプリが好きなんじゃなくて単にひかララが好きとかエチエチ可愛いんじゃ〜ってだけの人と心の中では思ってる。

        • 名無しさん より:

          いや心の中に閉まっときなさいな

        • 名無しさん より:

          そうか、そういう意見もあるのか・・・・と思いつつも
          こんな意見の食い違いでも重ねればスタートゥインクルイマジネーションになるって素敵やん。

        • 名無しさん より:

          こういう事言う人って自分の想像で楽しむ余地を潰されたからふてくされてるだけの中身が幼稚の自己中で、我が儘を言ってるだけの可哀想な子だと思う
          感性が乏しい人には分からないんだろうけどあの終わり方じゃないといつまでも尾を引くスタプリロスになんてなってない
          それと特定個人を弄りだしてることから自分の好みを木っ端微塵に砕かれた悔しさが未だに消えてないのが窺えるのも不憫でならない

        • 名無しさん より:

          凄いな
          最終回に感動した人って沢山いるのにそういった人たちは皆スタプリが好きじゃなくてひかララが好きでエチエチ可愛いを求めているだけなんだ!

        • 名無しさん より:

          最後の五分が蛇足の極みに見えるのはストーリーや人間関係をちゃんと追えてないって告白してるようなものだけど……まあ…他人下げして自分を慰められるならそれも良いんじゃない?

          • 名無しさん より:

            こーやって冷静ぶって上から目線で攻撃してるやつが1番キッズ臭くて嫌い

      • 名無しさん より:

        それは中学生や高校生ぐらいで会っていたら茶番かもしれないけど大人になることで年月が過ぎ去っていったことが分かるし、その間ひかるが会いに行くために宇宙飛行士になる為の努力をしてきたんだなというのが分かるから遂に念願叶ってというものでしょ
        まあフワープが無ければ会えないわけだしご都合を感じて好きじゃないという感想があっても良いけど

      • 名無しさん より:

        宇宙では音が伝わらない(星空界なら星間ガスでいっぱいだろうけど、銀河系にそんなは仕様は無い)から、フワープの掛け声が聞こえたとはつまり、時空の狭間を超えて来たフワが流れ星状態を打ち切ってひかるのロケットに乗りこんできたってこと
        つまり、窓の外が白くなったのはプルンスから逃げたフワがひかるのロケットを目的地の前へフワープさせた(自走で行く予定だったのかまどかがフワに連絡しておいたのかは知らないが)から
        ララは地球へ帰るひかるのロケットに自分のロケットでついて来て一緒にフワープのトンネルに入った(人が乗れるロケットなんてどこに隠すんだ)んだろうね

    • 名無しさん より:

      でも、あのエンドがあったからこそ正式な地球と異星人のファーストコンタクトに関するイマジネーションが膨らむんだわ
      まどかパパがどう反応するのか、地球に星空界の技術が持ち込まれ技術革新が起こるのか、地球も星空連合に入るのか

      まあ、結局好みの問題だが

      • 名無しさん より:

        だよね
        コメ主だって>最終話が良いという意見が多いけど…。
        って認めてる通り多勢が喜んでるんだから少数派の意見を正論の様に言われても困っちゃうよね
        もちろん感想は人それぞれ自由なんだけど

        • 名無しさん より:

          別に個人がどう感想するかなんて自由だしそれをここでいうのも自由だし、いちいち困る必要もないんじゃね
          多数の意見に安寧するなんてのはトゥンクルイマジネーションではないな

          • 名無しさん より:

            いや~、声高にあんなの間違ってるよ、良くないよと言われると、それを良いと思ってる側からするとなんだかな~と困っちゃうよ
            結局表裏一体なんだけどね

          • 名無しさん より:

            上の方でひかるが会いに行くって言ってたのにララがフワープできちゃうのは残念って言ってる人がいるけど、確かに感謝祭での後日談ではララが地球に来ていたけど、あの後日談は公式からもしもの世界線で本当のその後の展開は視聴者のイマジネーションにおまかせしますって言っていたから俺はフワープでホールが開いてひかるの宇宙船の方が飛び込んでララの所に行ったってことにしてる

    • 名無しさん より:

      放送終了当時はご想像にお任せしますエンドでちょっとなあ……て人も見かけたのに描写しすぎって人もいるのか
      再開するとこまで描かなかっただけでもかなり攻めてたと思うけどなあ

  26. 名無しさん より:

    一番感心したのは金が全ての無法地帯ゼニー星を肯定的に描いてたこと
    それで社会としてやっていけてるなら何も悪いことじゃないもんな

  27. 名無しさん より:

    最終回で好きなのはノットレイダーのその後が描かれていたことだな
    新たな居住地を与えてくれたことの礼を星空連合に言う場面
    あの描き方だと時系列は、ひかるたちが大人になっているときと同じと考えられる
    だから、48話から49話Bパートまでの空白期間がノットレイダーにはある
    この期間に彼らが何をしていたのかを想像できるのが楽しい

    個人的には、一度星空警察に逮捕され、その後釈放された結果、星空連合から新たな居住地を与えられたと思っている
    ただの妄想と言われるかもしれないが星空警察・星空連合という設定があるからこそできる妄想

    • 名無しさん より:

      でもアイワーン以外は見た目が変わっていなくて「あぁ、地球人とは寿命が違うのかな・・・・」って想像してちょっぴり寂しくなったゾ
      カッパードの髪は伸びていたけど

      • 名無しさん より:

        見た目といえばララがその後もあまりプロポーション変わってないのに
        地球人組はしっかり胴長短足に成長してたこと(設定画を見て)
        なんと言うか、プリカツしてた時間はどこの誰とか関係なく
        みんなで一緒にいられた一瞬の奇跡だったんだなと思えて泣けた

  28. 名無しさん より:

    掛け声がNOTノットレイになってたりポーズが×から〇に変わってるの好き

    • 名無しさん より:

      ノットレイにデブがいたのが最初にこのアニメでびっくりしたとこ
      無双用の戦闘員とかじゃなくちゃんと中身に人が入ってるんだなあと分かって

      • 名無しさん より:

        コマちゃんも対女性だと戦闘員が女の声になるしな
        デザトリアンみたいにノットレイにも個性があって好きだわ

  29. 名無しさん より:

    強いて不満を言うなら名前被りが紛らわしい。
    タイトルがスタートゥインクルで合わせ技がスタートゥインクルイマジネーションで、それとはまた別のものとしてトゥインクルイマジネーションがあるし
    変身アイテムがスターカラーペンとスターカラーペンダントが別々にあって
    作品を象徴する変身曲が「スターカラーペンダント!カラーチャージ!」と長いから語る時億劫な上、略そうとすると前述の変身アイテムとまた名前が被ってしまう。
    あと何よりキュアトゥインクr
    でもそれを含めて全部しゅき・・・・

  30. 名無しさん より:

    宇宙をまたにかける作品なのに、学校でクラスメイトと交流するエピソードもしっかり感動的に描いているという。
    ほぼすこやか市とその近場で話が展開するのに、学校でのエピソードが少なく淡白なヒープリとは対照的。

    秋映画は、自分としては戦闘要素は「プリキュア」として外すわけにはいかずに入れた要素で、作品テーマとしてはごく枝葉の部分だと思うんだけど、他の人のコメントを読むと戦闘要素こそ評価している人もいるみたいだな。

    • 名無しさん より:

      劇場版はエンタメ作品としては正解の判断だけど故にテーマ的にはブレてる部分が散見されるのが個人的にあまり気に入らないのよね(宇宙ハンターとの戦闘シーンや歌唱シーン)
      ハト劇場版がそこ踏み込んでたの考えるとしっかり踏み込んで欲しかった
      プロモーションで泣きを売りにしたんならそこは作品の力信じてもよかったのではと思っちゃう

      • 名無しさん より:

        80-90年代のオタ要素ってのもスタプリの大事なキモなのでそこは否定したくないな〜
        映画はとにかく子供に与えられる最高のものをあげて送り出したい、
        という親心が詰まってて泣けるのよ

        • 名無しさん より:

          その最高のものを作るために色々盛り込んだのはいいけど引き算し忘れて最高というには完成度を欠いたってのが俺の評価なんだよね
          Twinkle Starsも名曲だし素晴らしいんだけど映画の内容と照らし合わせるなら何五人で歌ってんの?と思っちゃう
          ララ、ひかる、フワの三人じゃないとダメでしょ
          もちろんそんな事するの興行として難しいのは重々承知してるけどね
          ならそもそもテーマの選定自体が間違ってたんじゃないのと思ってしまう

          • 名無しさん より:

            ユーマのために奔走したのは別に3人だけじゃないしさ…
            まあ引き算てのがないのはタナカリオンの癖だとは思う

          • 名無しさん より:

            指摘はごもっともだし同感できるけどそれでテーマが間違いっていう結論がよくわかんない
            根幹のテーマはしっかりブレてないと思うよ
            5人ダンスは余計な枝葉が伸びてるくらい

          • 名無しさん より:

            興行として安定した形を結局優先させるならもっと五人のメンバーを活かせるテーマをそも選定した方がよかったのではという話
            前述したが作り手が泣きを売りにするというチャレンジしたにも関わらず自身がそれを信じてない

          • 名無しさん より:

            ???
            テーマって「宇宙に描こう 私だけのイマジネーション」でしょ?
            まさに宇宙になりたい星を描いたテーマにド直球じゃん

          • 名無しさん より:

            映画のコンセプトと言った方がいいか
            「ララとユーマとの交流を主とした感動の物語」というコンセプトがそもそも他キャラをある程度切り捨てる構造なのにそれに徹しられてないと
            それなら最初からもっと他キャラを切り捨てないコンセプト選定した方がよかったんでないのと
            それくらい最後の歌唱シーンは「五人で歌って踊るシーンじゃないとダメ」って裏事情が透けて見えて残念と(結局合流するならミルキーとスターを先行突入させた意味がほとんどなくなる)

      • 名無しさん より:

        ダンス自体は映画的エンタメだけど歌詞はスタプリのメッセージが最高に詰まってた
        ネガティブな感情で心を閉ざした相手に「あなたの夢を聞かせて」「あなたの夢は私の夢」って寄り添うのはスタプリの優しさだわ

        • 名無しさん より:

          きらきらぼしに未知との遭遇オマージュをまぶして
          プリキュアver.では旅立つ子供たちの視点で、
          アン刑事ver.では見送る親の視点で聴ける
          Twinkle Starsはマジ名曲

  31. 名無しさん より:

    ララもカッパードも両方幸せにしたひかるとかいうイケメン

  32. 名無しさん より:

    あんまりやり過ぎると子供が受け入れ難くなるから描写を控えたそうだけど、ひかるはちゃんと科学的な面でも宇宙に詳しいのだということを全人類に知ってほしい。
    宇宙について科学的に詳しいJC、最の高か。

    • 名無しさん より:

      ぱっと見アホの子に見えるけど、天文台の大量の蔵書を読んだということで、宇宙に関する科学的知識はかなりのものだろうな。
      そんなところはあまり見せず、自分で星座を考えたり、変な星に行ってもフツーに受け入れてはしゃいでいるところは頭の柔らかさの表れだと解釈してプラスに評価したい。

  33. 名無しさん より:

    ただ惑星を行き来するだけじゃなく星座(プリンセス)も絡んでるのも好印象 キュアスターのおうし座 キュアセレーネのいて座などスターカラーペンほぼ専用になってたのも好きだったな・・・
    ストーリー☆☆☆☆ 変身後の衣装☆☆☆☆☆ モブ(宇宙人)☆☆☆☆
    モブ(地球人)☆☆☆ 戦闘☆☆☆☆ OPED変身バンク曲 ☆☆☆☆☆
    星5段階評価ならこうかな?

    • 名無しさん より:

      自分的に戦闘は-1かな。
      それぞれのバンク技撃って終わりパターンが多いのと、そのバンク技もペンによる差分が欲しかった。
      でもガルオウガが絡むガチンコバトルや最終戦は文句なしの星5。
      スターの星を使う戦い方も好きだったからミラクルリープでも見れて嬉しい。

  34. 名無しさん より:

    ふたご先生が珍しく男キャラ(カッパード)にご執心でちょっと驚いた

    • 名無しさん より:

      確かに先生の男キャラ起用率NO.1だわカッパード

    • 名無しさん より:

      ふたご先生て関係萌え(特に百合とは限らないが)の人かと思ってたら
      カッパードさんはひたすら単推しでびびった

    • 名無しさん より:

      ご丁寧に絵のタッチまで変えて何回も楽しむこだわりよう
      アメコミ風のちょいアゴ割れてるのが1番好き

  35. 名無しさん より:

    ヒーリングっどプリキュアで敵を助けないという、考えになったから、完全に悪である敵を倒すつもりでいるから、ユニが怪盗していると聞いたら、どう反応するのだろうか・・・

    のどか「私達の事!ダマしてたのね!!!」と言ってくるのだろうか・・・

    • 名無しさん より:

      怪盗として接してきて反省も改心もしませーんならそうなるんじゃない?
      結局ダルイゼンが受け入れられなかったのって、最後まで自分本意で利用する気しかなかったからでしょ
      でも本作のユニは怪盗辞めたし反省もしてるから仲良くなれるでしょ

      • 名無しさん より:

        いや、コイツは裏でこっそり窃盗、食い逃げ、ATM荒らしはやってるよ。
        ひなた「もしもし、警察ですか?」

  36. 名無しさん より:

    昨日のコメントを恐る恐る見るまどか。
    まどか「このコメント主、2年前の8月に多賀城市民会館で・・・。お父様ーーー!」

  37. 名無しさん より:

    圭一郎「国際警察の権限において、ユニ/キュアコスモに対し、実力を行使する!」

    • 名無しさん より:

      泊進ノ介、照井竜「圭一郎、おれたちも手を貸すぞ!」
      朝加圭一郎「泊さん、照井さん、助かります!」
      機動刑事ジバン「おれも協力するぞ。 だがヤツは対バイオロン法だ!」

  38. 名無しさん より:

    キュアコスモ「しまったニャン!いきなり本気でいくニャン!「レインボーパフュームいくニャン!プリリンセススターカラーペン蠍座!くるくるチャージ!
    プリキュア!レインボー・・・スプラーーーーッシュ!」

  39. 名無しさん より:

    折角宇宙人プリキュア出すのなら主人公以外も宇宙人設定にしても良かったかなと思う。特に黄と紫が若干空気だった…。

    • 名無しさん より:

      人間3人はちょうど良かったと思うけどな。
      最後に皆と別れたあと、1人で地球に戻るってのは寂しそうだし。
      再会までの期間に、当時の記憶を身近な友人と分かち合えてきたってのは胸熱な話だと思う。

  40. 名無しさん より:

    変身シーン
    1~47話、49話「スターカラー!ペンダント!カラーチャージ!」
    48話のみ「スターカラー!ペンダント!・・・あれ?どうして?変身できない!」

  41. DANGEROUS EYES より:

    宇宙がメインの舞台、初の宇宙人プリキュア、歌いながら変身、主人公を演じるのはガチプリキュアヲタのアイドル、という開始前の不安要素が全てプラスに転じた稀有な作品

  42. 名無しさん より:

    ララがサマーン星に里帰りする回ってもし一緒に行ったのが初代二人だったらきっと2人はララのために本気で怒ってくれて熱い説教かまして努力も認められる社会に変わるってうオチだったかもしれないな~と今初代を初視聴しながら思ってる
    この星を否定しなかったていう徹底ぶりが自分が今まで見たプリキュアの中でスタプリが一番好きな理由の一つだし、でも初代の「こんなの絶対間違ってる!」と言い切ってくれる爽快感みたいなのはスタプリにはあまりなかったなあと感じる
    時代の変化を感じるけどどっちもなんやかんやで好きだ

    • 名無しさん より:

      見方を変えればサマーン星のやり方だって決して間違いじゃないからな
      大層な夢は見れない反面どんなにダメな能力の低い落ちこぼれでも自動で与えられる仕事さえこなせば決して貧困とかに陥る事は無く食いっぱぐれる事は無いって考えも出来るからな
      プリキュア側の一方的な価値観で間違ってるだの何だの言う方が独善的で俺は嫌だと思う